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《一吻定情》第五集台词|苏州翻译公司
时间:2021-10-22 作者:管理员

《一吻定情》第五集台词


イタズラなkiss 2013 Love in Tokyo #5

ファーストキスは誰の手に!?

卒業式が近づいていた。
渡辺くんは希望の早稲田に合格。直樹はA組でただ一人内部進学。どうしても東大に行きたくなれば来年受験すれば良いことだとアッサリしたもの。

斗南高校の伝説 “卒業式の日にキスしたカップルは永遠に結ばれる”
じんこ達から聞いた琴子は直樹とは無理だと思いつつ夢見てニタニタ
謝恩会の幹事のなった琴子達は担任から金ちゃんが卒業式に出席しないことを知らされる。驚いた琴子は金ちゃんがよく行ってる喫茶店に会いに行く。


内部進学出来なかった金ちゃん。一度きりの人生だから男としてデカいことがやりたくて大阪から一人出てきた。デカいことが何なのかはまだ自分も分からないが、デカくなって最高の嫁さん貰って、最高の家族作って~その夢を叶えるには日本のデカい街東京へ出てきたと話す。
琴子に対する気持ちは誰にも負けないと直樹にたんかをきりながら進学出来なかった自分。直樹は東大を諦め琴子と同じ大学に行く←「正確には違うんだけど。」と琴子も訂正してます
金ちゃんは自分の不甲斐なさに落ち込む。

琴子は東大を出て会社を経営する直樹の父と、中卒で板前修行に入った自分の父は立場は違ってもお互いを尊重して本当に仲が良いと話し、金ちゃんと自分は勉強が得意じゃないから何か別の得意なことを見つけようと励ます。
“金ちゃんにしか出来ないデッカいこと。”

金ちゃんは琴子にそれを見つけて一人前になったら自分を好きになってくれるか訊ねるが、琴子は友達としてしか見れないとそこはキッパリ応える。
金ちゃんは直樹が言った台詞「明日のことは分からない~。」を持ち出し今はそれで上等だと思う。
卒業式に出る気持ちになる。


金ちゃんに肩を抱かれて登校する琴子を校舎から見る直樹。琴子は傷ついてる金ちゃんを無碍には出来ないんだよね
友達だから男の子として意識がないのもあるのかな?
金ちゃんは謝恩会の実行委員を引き受ける。

卒業式当日の朝。紀子の撮影会のモデルのような琴子。
何故か直樹が紀子の提案を拒まず琴子とツーショットを撮ってくれる。肩を抱かれドキドキだけど「パンくずついてる。」で思わず離れる

これって、F組の直樹に対するお礼の時のエピを持って来たんでしょうね。でも古川入江くんの横顔の笑顔はなかなか良かったわ(私、横とか後ろ姿フェチなのよ。)
一緒に登校する道すがら(最初に近づくなって言われてるから)かなり不審な動きで直樹の横に並ぶ琴子。
「最後だから一緒に行こうよ。」拒みはしないけど無言の直樹。
「あたし、三年間でこの一年が一番楽しかったなあ。」
しかし「おれは18年間で、この一年が一番辛かった。」Σ( ̄□ ̄)!

金ちゃんは謝恩会の後、琴子とキスすんで~と大張り切り。学校の伝説通り、琴子とキスして永遠を誓う!ってね。

卒業式は全く何のハプニングもなく滞りなく終了する
琴子と結婚式を妄想しちゃって「誓います!」の金ちゃんも、それに反論しちゃう紀子も、卒業証書をバラまいて直樹に「バ~カ」と言われてしまう琴子もありません
卒業式の後、カップルがキスしてるのや第2ボタンをあげてる場面を見て萌える琴子達。直樹は大勢の女子生徒に囲まれて拒絶するので忙しい。
紀子や、理美達に発破かけられて直樹の所へ…。
「もし良かったら第2ボタンを…。」
「良いよ。」抱き寄せキスを… もちろん琴子の妄想劇場で現実は、またもや「断る!」
高校卒業しても相変わらず女嫌いの入江くんだった。


謝恩会会場でこちらも琴子とのラブラブを妄想中の金ちゃん。琴子ちゃん、何故か関西弁(笑)
F組の生徒達が集まり妄想劇場は強制終了。
食べかすの付いた口元を金ちゃんに取ってもらう所を見てしまう直樹。 A組がパーティションを挟んで隣で謝恩会するようになっていた。
料理からして上等なA組にF組は最後まで差を感じる。

A組担任とF組担任の反目しあう挨拶に生徒達も険悪になる。頭に血がのぼった金ちゃんは場所を変えてもらおうとするが琴子が宥めて止める。
またも汚れた琴子の口元を指で擦ってやる金ちゃん。それが視点を変えると二人がキスしているように見えてしまう。

その場面を見てしまった直樹と、慌てて会場に戻る琴子。

「おまえが、大学に行ってたらたらしてる間におまえが出来ひんことやってビッグになったる。そう琴子と約束したんや。」
「大学行ける人間がそう言うならカッコいいけど、行けない人間が言っても負け惜しみにしか聞こえないね。」
相変わらずキツい直樹の態度に、つい琴子とキスすると言っちゃう金ちゃん。
「夢なら寝て見れば?」身も蓋もない
金ちゃんたら琴子が誰が一番自分を大事にしてくれるか気づいたんやろ~と直樹を焚きつける。


場を明るく和ませようとする琴子に反感を持つA組の女生徒達が直樹が東大に行く邪魔をしたように言い出す。
「おれが東大に行かなかったのはそいつのせいじゃない。」直樹から庇ってもらえたと思った琴子だったが
「何でおれが、コイツなんかのために東大やめなくちゃいけないの。」直樹の台詞に気を良くして、琴子を蔑み始める担任や生徒達。
バカにされ怒った琴子は
「ちょっと待ちなさいよ。さっきから聞いてれば コイツだの、バカだの、こんな子だの~ちょっと失礼すぎるんじゃないですかね
確かに、確かに入江くんのお世話になりましたよ。少しは迷惑かけたかもしらない。」
「少し?」意地悪な入江くんです。
「たくさん…ですね。でも、その言い方! この冷血男!」
「その冷血男を好きなんだろ?」嘘でも嫌いとは言えない琴子は何も言えない。


険悪な二人に場を収めようとした渡辺くんが「入江と琴子ちゃんは一緒に居る運命なんだ。」今となっては笑い話だからと、センター試験のお守り事件を話す。(火に油を注いだだけ)
ラブレター渡した日に家が壊れ、しかもラブレターは突き返されて嵐を呼ぶ女扱い。
女生徒達からチョコレートを貰ったか訊かれた直樹は「間抜けなヤツをね。」“東大合格おめでとう”だったから。年明けには変なヘッドマッサージ器を貰ったと憎たらしいことを暴露する。
暴露大会になったことに、ちょっと(いやかなり)壊れた琴子ちゃん。
「そこまで言うなら、それなりの覚悟はあるんでしょうね? 自分には暴露されるようなことが一つもないとでも思ってるわけ?」
「おれは、これまでの人生で人に知られて恥ずかしいことなんてしてきてないけど。」←言い切っちゃってます
思わず気持ち悪い笑い方をする琴子。
「天才にも弱みはあるんだよ。」
「まさか!?」
スカートのポケットから直樹の幼少期の女装写真を出して披露する。大騒ぎになる会場。
「おまえ何で!?」

「おばさまから もう一枚いただいたの。大事に定期入れに入れておいたの。大~好きな入江くんの幼少期の写真をね。でも、100年の恋も覚めるわよね。だってこれじゃあ女の子だもんねぇ。」
爆笑する同級生たち。
「これで笑われる者の気持ちが分かったぁ?」琴子ちゃん、強い!

怒りをにじませ「おまえ、ちょっと来い!」直樹は琴子の手を引っ張って会場を出て行く。
二人の居なくなった会場で、金ちゃんは琴子に捧げる自分の作った歌を歌う羽目に(可哀想に。蚊帳の外)

非常階段の踊場まで連れて来られた琴子。
「ずいぶん派手にやってくれたな?」すごむ直樹に、
「すごんだって怖くないんだから。入江くんだって、あたしの入江くんに対する気持ち みんなでバカにして笑ってたじゃない。
もうやめる! あたし、入江くん好きなの、もうやめる!」
「ふ~ん。忘れちゃうんだ。おれのこと。」
「そうよ。だって入江くんの性格なんてよ~く分かったもん。すぐに忘れて大学てカッコいい人見つけて…」
「じゃあ忘れてみろよ。」

驚いた琴子に「ザマアミロ」←最高に冷た~い

呆然と座り込む琴子。


“キス。 ファーストキス。 人生で初めての、たった一回だけの特別なキス。

あたし、入江くんとキスしちゃったの?”

(资料来源于网络)